シフトサポートを組みつける際に、無意識にエンジンをずらしたはいいけれども、割りクランプはどうなってる?と不安に思い、フロントのチェーンカバーを取り外し、割りクランプの確認を行った。ただ、工具を掛けることもなく、割りで締め付けられているカラーをフレーム側に追い込むこともせず、存在の身の確認。なんせ暑いので。
あとは前後のタイヤの空気圧確認と補充。2.8kg/cm^2程度。メーターの誤差は不明。フロントが甘かったようだ。これで走ってみて、扱いに問題が無ければもう少し上げてもいいかも。
ということで、1時間半の作業。現在10:30。既に気温32度。
作業終了。
この割りクランプがどこについているか、サービスマニュアルを見てもイメージができなくネットで探したところ、クランプのボルトの頭が飛んでいるものを見つけたので、不安になったという。エンジンに過度のトルクが加わらないような工夫だと考えているけれども、振動の原因になってしまうのでは?と。振動が起きないためにもしっかりとした同調は取るべきなのだろう。
がむしゃらに作業をし過ぎて、写真無し。
あと、少しだけオイル追加。戻りが悪いだけだとは思うけれども不安なので、20cc?30cc?くらい。CKM-002を。
また後で、オイルレベルを確認せねば。