




先週?の同調調整がどうもすっきりしなかったので、一度バタフライをフラットに戻しました。
キャブを取り外した序に圧縮の測定です。
1番6.6bar、2番7.7bar、3番7.4bar、4番8.0bar
この値をみても1番だけどうもしっくりこないので、AZのFCR-062という燃料添加剤が残っていたので適量タンクに注ぎ、ガソリンスタンドに行きハイオクを給油。そして試走に出かける。またしても令和島からの豊洲海浜公園。
エンジン始動じに、点火してい無さそうな気筒がある雰囲気。回転数があがるまでの0.5秒程度。その後全て点火されているようだ。何らかの影響がある模様。恐らく圧の低い1番。
試走にいってもパーシャルが怪しい。でもまあ、高回転域ではある程度いい感じ。試走を終え帰る途中から、エンジンが調子よくなってきたと感じる。パーシャルが保ちやすくなったなと。
因みに、barからkg/cm^2へbarに1.01972を掛ける。
ZZR1100のサービスマニュアルでは9.0~13.8kg/cm^2が規定値。
1.01972を掛けても大きくマニュアル値とはかけ離れている。
ということで、燃料添加剤とハイオクを入れようということになって。
本当にこの測定値はあっているのか?この続きが本日5/24の作業。
座学です。
5/23の土曜日はもう1つ作業をしていて。
CIEL SORO mate フルフェイスを装着した。
そして、充電されているのかLEDランプが点灯せず、初期不良ということで手続きをし5/24日曜日に到着し組み直しをした。